合格体験記

 

《中学受験》

香蘭女学校中・星野学園中 合格 Aさん(星美学園小)
Kさんのお母様 
開智中・國學院栃木中  合格   Tさん(八木崎小)
佐久長聖中・西武台中 合格   Kさん(八木崎小)

《高校受験》

1 早稲田実業高等部・西武台千葉高(特選) 合格 B君(春日部中)

2 越谷北高・春日部共栄高・開智高 合格 T君(春日部中)

3 城北埼玉高・春日部共栄高(特進)・開智高(A類) 合格 K君(広島中)

4 栄東高(アルファ)・開智高(A類・特待) 合格 Y君(春日部中)

5 川越東高 合格 K君(春日部中)

6 浦和西高・春日部共栄高・獨協埼玉高 合格 A君(大沼中)

7 越ケ谷高・春日部共栄高・開智高 合格 K君(春日部中)

8 開智高(A類・準特待) 合格 N君(大沼中)

9 開智高(A類)・西武台千葉高(特選) 合格 Y君(春日部中)

10 開智高 合格 U君(春日部中)

11 春日部東高・西武台千葉高 合格 Oさん(春日部中)

12 開智高・西武台千葉高 合格 Yさん(大増中)

13 開智高・西武台千葉高・東和大昌平高 合格 Sさん(大増中)

14 春日部高・春日部共栄高(特進)・開智高(A類) 合格 O君(大増中)

15 越谷北高・春日部共栄高・獨協埼玉高 合格 Aさん(大沼中)

16 越谷北高・開智高(A類) 合格 Kさん(広島中)

17 春日部東高・開智高・西武台千葉高 合格 K君(大沼中)

18 春日部女子高・開智高・西武台千葉高 合格 Tさん(春日部中)

19 春日部共栄高・國學院栃木高・東和大昌平高 合格 K君(大増中)

20 岩槻高・開智高・東和大昌平高 合格 Y君(大増中)

21 開智高・國學院栃木高 埼玉栄高 合格 K君(大増中)

22 越谷北高・開智高(A類)・大宮開成高 合格 Kさん(大沼中)

23 春日部共栄高・國學院栃木高・浦和実業高 合格 Gさん(春日部中)

《中学受験》

香蘭女学校中・星野学園中 合格 Aさん(星美学園小)

 「この学校に行きたい」この気持ちは私にとってこの1年、大切な大切な言葉でした。私がエールに通い始めたのはちょうど1年前でした。正直ほんとうにこんな短期間で大丈夫なのか、不安でいっぱいでした。けれど、先生方の優しく熱心なご指導とやる気をしっかり持たせてくれる言葉が、私を大きく変えてくださいました。受験ではとにかく1分1秒を大切に、時には重大な決断も必要だと思います。

私は塾に入ってから11月までずっと4科でやってきましたが、算数という大きい壁がありました。悩んだ末、12月から2科に変更し、算数を強化することに決めました。この決断が第一志望合格につながったのだと思います。この1年これだけ時間というものの大切さを感じたのは初めてでした。何度も何度も時間がほしいと思いました。夜寝るのがとてもおそくなり、つらくなったこともたくさんありました。そんな時でも塾に行けば「よしっ!」とやる気が出るのです。私はそんな塾に出会えたことを誇りに思っています。

また、「この学校に行きたい」そう思える学校を見つけることは大事なことだと思います。一つの目標が見つかれば、それに向かってがんばることができるからです。そんな学校に出会えて本当に良かったです。

 私はこの1年間を忘れません。これからの自分にとって大切なことを学ばせてくれました。私を成長させてくれた1年を支えてくださったエールの先生方に心から感謝します。このことを心にとめ、これから待っている中学校生活を大切に過ごしていこうと思っています。戻る

Kさんのお母様 

のんびりと小学校生活を送っていた娘が「受験したい。」言い出したのは、小5の秋のことでした。親としては、「どうしたものか」と主人と娘と相談し、エール進学会の体験テストを受けました。入試まで1年足らず、どこまでやれるのか、大丈夫なのかと思いながらも、エールの先生方の親切で丁寧な対応に触れ入塾を決めました。

娘は初め4科目に取り組んでいましたが、短い期間でやらなければならないことは山ほどあり、また学校の宿題も多くクラブ活動もやっていたため、どこまでやれるのだろうかと心配しました。そのような娘の様子を見て、エールの先生方はすべて娘の都合に合わせて塾の時間を決めてくださり、細かく丁寧に教えてくださいました。そのおかげで塾を始めてからの娘は、学校の勉強、クラブ活動等何に対しても積極的に取り組んでいたように思います。充実しているようにも見えました。

何回か行われた合不合判定テストの結果を参考に、エールの先生方と相談を重ね、学校見学にも行きました。いくつかの学校の説明会・文化祭等に参加すると、それぞれの学校の特徴がわかり、娘にどの学校が合っているのか、娘がどういう理由でどの学校に行きたいのかなど、受験校を決めるにあたって学校見学がいかに大切かを感じました。幸せなことにその中の一つに娘が「この学校に行きたい。」と思う学校があり、また親としても娘と同様こんな学校に通うことができればと思う学校に出会えました。それからの娘は一つの目標ができ、「この学校に入るため」というさらに強い意志が芽生えたためか、これまで以上にやる気を持って取り組んでいたと思います。

1月、2月の受験が始まり、初めの2回の受験が不合格という結果。「お母さん、受験するのがこわいよ。どうしたら合格がもらえるの。」という娘の言葉に、2月の第一志望校の受験に向けて親としてどのような言葉をかけ、がんばらせればいいのか複雑な思いで過ごしていました。その間もエールの先生方はいつもいつも娘と私を励ましてくださり、2月1日の本番に向けて毎日塾に通う娘をずっとご指導くださいました。不安な気持ちになり、どうしていいかわからない時、支えてくださったのはエールの先生方です。

受験というのは、合格・不合格という結果だけではないと思います。受験を通して得たもの、合格の喜びはもちろんですが、不合格を味わったことで最後まであきらめず前向きにがんばる力の大切さ、人に対する心配り、いろいろな方の支え、力のおかげで今の自分があることを忘れずにいてほしいのです。

今の私たち親子は、希望の学校に合格できた喜びとエール進学会の先生方に対する感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。戻る

開智中・國學院栃木中  合格  Tさん(八木崎小)

4年生の春に入塾しました。授業内容が学校と違っていて、腰がぬけそうなくらいおどろきました。とくに算数がダメで、円周率やら割合やら、さっぱりわけのわからない問題ばかりで頭がバクハツしそうでした。でも6年生になってからは復習のくりかえしだったので、5年生のときにはよくわからなかったところがとてもスムーズにとけるようになりました。
  入試当日はとても人が多く。みんな頭がよさそうに見えて、すごくきんちょうしました。問題は時間配分を考えて、効率よくできました。やはり入試は時間配分がポイントだと思います。国語は記述を先にやるとか、算数なら1、2番をしっかりやるとか、先生から教えてもらいました。教わったことを最大限に生かし、活用することが合格へつながると思います。

【担当講師からの紹介】
  性格も明るくユーモアのある生徒でした。あまり後に引きずらない前向きな考え方が第一志望合格を勝ち取れた一つの要因だと思います。なぜなら開智中4回目での合格だったからです。つまり3回落とされたのです。大人でもそこまで打ちのめされると自信も失せやる気もなくなります。でも彼女はがんばりました。ご家族の支えなしにはこの合格はなかったことでしょう。中学受験は「親子の受験」と言われるようにうれしさも悲しさも親子で共有していかなくてはなりません。つらかった分だけ、合格の喜びはこの上のないものだったと思います。塾生の合格はみなうれしいものですが、この合格の知らせは本当にうれしかったことを覚えています。
※ ちなみに開智中の1回目入試は都内の上位の受験生が腕試しをする試験ですから、かなりの激戦になります。地元の私立しか志望していない受験生にとっては厳しい入試となります。通常入試では回を追うごと(試験日があとになるほど)難しくなると思われがちですが、それは地域や学校の難易度、人気度によって異なります。志望校の特色をつかんだ併願パターンを練ることが大切です。戻る

佐久長聖中・西武台中 合格 Kさん(八木崎小)

私は前の塾ではわからない問題を先生に聞くことができず、そのままにしていることがありました。それにきらいな教科がたくさんありました。けれど、エール進学会に入ってからは、先生にわからないところを聞いたり、自分で解説を見て覚えたりしているうちに、いつのまにかそれまできらいだった教科が好きになっていました。苦手なところは後回しにせずに進んで勉強するようにしたほうがいいと思います。
  私が佐久長聖中学を選んだ理由の一つはおばあちゃんが長野県に住んでいたということです。もう一つは、四谷の合不合予備のときにおいてあったパンフレットを見て、自然にふれながらいろいろな体験学習ができる中学であると知ったからです。私はこの中学に入ったら器楽部に入って、大好きな音楽を続けていきたいと思っています。

【担当講師からの紹介】
小6の夏期講習から転塾してきた生徒ですが、それまでの知識にバラツキが多かったため、9月以降の成績もなかなか安定しませんでした。しかし、持ち前の内に秘めた闘志が徐々に勉強の姿勢にも表れ、本番が近づくにつれ、ものすごい集中力を発揮するようになっていきました。本人が突然、「佐久長聖を受けたい」と言い出しのはもう12月に入ってからのことで、それまで地元の中学を考えていた周囲の人たちを驚かせました。佐久長聖中は、寮のある長野県の私立中ですから、親元を離れて生活するという決断を小6でしたのはまさしく、サプライズ。私たちが思っている以上に自立心が芽生えていたのだと思います。佐久長聖中は18年入試では東大に7名の合格者を出すなど大学進学実績も堅調なうえ、東京会場の入試は1月初旬とあって、高倍率が予想されました。(実際は105名の定員に1000名を越える実受験者がありました。)やはり相当な激戦となった東京会場では、残念ながら合格を得ることができませんでしたが、彼女の佐久長聖への希望は揺るがず、本校試験で見事合格を勝ち取ることができました。最後まであきらめずに第一志望と貫いた本人のがんばりは、本当に見事だったと思います。
受験では「最後まであきらめない」という気持ちが志望校合格を勝ち取る原動力になります。多くの受験生がそうして大きな達成感と貴重な成功体験を得て、卒業していきました。これから受験するみなさんもぜひ、こうした強い気持ちを最後まで持ってもらいたいと思っております。そのためにも私たちエール進学会は全力で応援します。戻る

高校受験の部

1 早稲田実業高等部・西武台千葉高(特選) 合格 B君(春日部中)

私はエール進学会に入って本当によかったと思います。実際、入塾してから2ヶ月くらいして学校や模試の成績もぐんぐん伸びていきました。中学3年生になってからは成績も安定してきて、もっと伸ばしたいという気持ちになってきました。その気持ちをそのまま受験本番まで持ち続けました。そこで本来なら受けることができない憧れの高校に部活動の成績も考慮され、受験できることになりました。試験には作文と面接があり、作文があまり得意ではなかった私は、塾の先生にお願いして作文の特訓をしてもらいました。そのおかげで、見事合格することができました。エールの先生方にはとても感謝しています。本当にありがとうございました。 戻る

2 越谷北高・春日部共栄高・開智高 合格 T君(春日部中)

私がエール進学会に入塾したのは夏期講習のときでした。この夏休みは今までの中で一番たいへんな夏休みでした。そう感じるのは、私が今までまともに勉強したことがなかったからです。毎日の勉強はつらかったけれど、慣れてくると勉強がわかるようになりました。受験が近くなると自分の心にあせりが出てきました。私立の過去問をやってみるとまったくわからない問題があったり、勘違いをしていたり、かなりてこずりました。そんな時でも塾の授業をしっかり受けていれば、わからないところもだんだんと得意になっていきました。 本番の入試では、特にあせることなく平常心でテストを受けることができました。自分が精神的に強くなれたのもエール進学会に入ったからだと思います。 これからは自分で開いた道をしっかりと歩いていこうと思います。そして、今まで自分を支えてくれた先生方、家族に心からお礼を言いたいです。ありがとうございました。 戻る

3 城北埼玉高・春日部共栄高(特進)・開智高(A類) 合格 K君(広島中)

私がエールに入塾したのは中1生の時でした。小学生の時も塾に通っていたのですが、ほとんど遊びほうけていました。でもこのエール進学会に入ってからは、授業の内容もわかりやすく、難しい問題にも取り組むことができるようになり、だんだん勉強が楽しくなっていきました。宿題も必ず出るので家庭学習の習慣も身につきました。塾に入らずそれまでと同じように遊んでいたら、まったく勉強なんてしていなかったと思います。 これからは高校へ進み、3年間しっかと勉強して大学進学を目指してがんばりたいと思います。そして、将来の夢である酪農の仕事につきたいと考えています。 最後に、お世話になったエールの先生方と送り迎えをしてくれた親にお礼を言いたいと思います。ありがとうございました。戻る

4 栄東高(アルファ)・開智高(A類・特待) 合格 Y君(春日部中)

私は中2の2学期からエール進学会に入塾しました。初めのうちは授業についていけずとても苦労しましたが、しばらくするとペースにも慣れていきました。 私からのアドバイスですが、勉強をする時には、自分の身の回りにゲームやマンガなどを置いておくのはやめたほうが良いと思います。私も何度もその誘惑に負けそうになりました。でも休みのときは自分の好きなことをしてストレスの解消をしました。気分転換は受験勉強には大切なことだと思います。 エールに入ってよかったことは、学校の勉強には苦労しなかったことと偏差値が劇的に伸びたことです。今まで応援してくれたエールの先生方、本当にありがとうございました 戻る

5 川越東高 合格 K君(春日部中)

私はこの塾に中学1年生の時に入り、3年間お世話になりました。難関コースに所属していたため、中学2年生の3学期には中学の内容を終え、たっぷり復習に時間をかけて勉強しました。3年生の夏休み以降は難関校に向けた対策授業でいろいろな問題に取り組み、とても有効な学習ができたと思います。 この3年間は勉強と部活にそれぞれの目標をおきながら、どちらも一生懸命がんばってきました。たまに部活の大会などで塾を休まなくてはならないときでも、その分の補習をやってくれたおかげで、勉強がおろそかになることもありませんでした。英語の授業ではチェックテストが毎回あり、たくさんのことを覚えることができました。 この塾で勉強することができたから、志望校に合格することができたのだと思います。そして部活もがんばれたのだと思います。 戻る

6 浦和西高・春日部共栄高・獨協埼玉高 合格 A君(大沼中)

私は中3の夏期講習からエール進学会に入塾しました。それまでは自分ひとりで勉強し、成績が伸び悩んでいました。 しかし、塾に入ってからは宿題に追われる日々でしたが、それをこなしていくうちに自信もつき、偏差値もしっかりと伸びていきました。 私は中学1年の時から、志望校は浦和西校と決めていました。自由な校風で生徒一人一人が自分たちの学校だという意識を強く持っていることに感銘を受けたからです。 塾では自分が納得するまで先生に質問をし、一秒一秒を大切に使いました。また勉強していくうちに、勉強の本当の意味を深く理解できたと思います。 エール進学会は授業もわかりやすく、親身になって相談にのってくれました。そのおかげで、見事推薦で合格することができました。先生方は私を合格の道へと導いてくれました。本当にありがとうございました。 エール進学会に入って、自分を変えることができました。入塾して本当に良かったと思います。 戻る

7 越ケ谷高・春日部共栄高・開智高 合格 K君(春日部中)

私は夏休みが終わる頃に入塾しました。まだ受験勉強などしたことがなく、テスト3日前くらいから試験勉強をしていた私にとって、毎日勉強することはつらいことでした。しかし、北辰テストや塾のテストを通して毎日勉強することの大切さを知り、勉強した分だけ自分の力にちゃんとなっていることに気づきました。 受験勉強をしていて気がついたことがあります。それはけじめをつけることです。勉強はたしかに大切ですが、ゲームや運動だってしたくなる。そういう時は我慢せず思いっきりやればよいのです。ただし、ゲームなら30分とか運動なら週1回とか自分でけじめをつけましょう。そうすればスランプやストレスなどにはならないと思います。(たぶん)受験勉強は自分の闘いです。がんばれ、後輩諸君! さて、私の経験から言うと、私立受験で大切なのは過去問を解きまくることです。3、4回繰り返せばその高校のくせや出題傾向がわかってきます。そして、自分の不得意なところが出ていればもう一度塾のテキストなどで復習し、得意な範囲はケアレスミスをしないようチェックします。これはけっこう時間がかかるので早めにとりかかったほうが良いと思います。 とにかく自分が行きたい学校が決まったら、ひたすら努力すれば何とかなるものです。みなさん、がんばってください。戻る

8 開智高(A類・準特待) 合格 N君(大沼中)

私はエールに入る前テストの成績が上がらず伸び悩んでいました。そこでどこか塾に入ろうと探していたところ、偶然エールを知り体験授業を受けました。体験授業では、生徒全員が真剣に授業を受けていました。私はそこが気にいり、エールに入ることに決めました。 エールに入ってからは、今までわからなかったことがわかるようになり、特に苦手だった英語も得意になりました。 私のおすすめする勉強法は、短い時間でしっかり集中することです。長い時間ダラダラ勉強するよりもずっと効果的に内容が身につきます。休みの日は、平日よりも勉強時間をとりながらも、息抜きとして好きなことをする時間を作りました。こういう時間を作ることは、ストレス解消にもなり大切です。 志望校は、学校説明会に行った時、通学時間も短く施設も整っていて自分に合っていると思い決めました。試験当日はできるだけ落ち着いて臨みましたが、問題が思っていたより難しく、あせってしまいました。終了後もとても不安でした。その分、合格したときはとてもうれしく、今まで一生懸命勉強してきて良かったと思いました。 これからは今まで以上に厳しい高校生活が待っていますが、エールで学んだことを忘れずにがんばっていきたいと思います。 最後に、今までたくさんの人に支えられてきました。その一人ひとりのおかげで合格できたと思います。感謝の気持ちでいっぱいです。 戻る

9 開智高(A類)・西武台千葉高(特選) 合格 Y君(春日部中)

私は中3の夏期講習会からエール進学会に入りました。講習会ではみんなが真剣に授業を聞いている姿にとても驚きました。なぜなら、大手の進学塾ですら、うるさくて授業に集中できない塾が結構多いとうわさに聞いていたからです。でもエールの授業はとてもわかりやすく集中できる環境でした。だから、ここでがんばってみようと思い決めたのです。 でも、みなさんはもっと早い時期から塾に入ったほうが良いと思います。 私は英語が苦手で、それまでの北辰テストでも悲惨な成績をとり続けていましたが、エールに入ってからは急激に英語が伸び、最終的には他の教科とひけをとらない成績をとることができました。授業で行う毎回のチェックテストで単語や熟語をしっかり覚えていったことがよかったのだと思います。 志望校は親や塾の先生と相談しながら、最終的には私立を第一志望にすることに決めました。私立の問題は確かに難しいですが、塾の授業で私立の対策もしてくれたので、それほど困ることもなく試験当日も自分の力を出すことができたと思います。 最後に私はこのエール進学会に入って良かったと思います。先生方、ありがとうございました。 戻る

10 開智高 合格 U君(春日部中)

私は中2の秋ごろエール進学会に入塾しました。最初は授業についていくのが大変で、家で勉強などしたことがなかった自分がやっていけるのか少し不安でした。宿題も毎回必ず出され、それをこなすのが精一杯でした。 中3になっても部活もあり、夏休みまでは学校の勉強と塾の勉強をこなすだけでした。しかし、夏休みに入ると周りも受験モードに入ります。塾でも夏期講習が始まり、毎日塾に行く生活が始まりました。正直この時期はきつかったです。長かった夏期講習も何とか乗り切り、2学期制の後期が始まった頃、私もやっと受験のことを本気で考えるようになりました。家でも集中して勉強するようになりました。そうすると不思議に北辰テストの成績が上がってきました。もともとは県立を考えていたのですが、成績が上がったおかげで無理だと思っていた私立に手が届くようになりました。そこで思い切って私立一本に絞り、あとは私立対策の塾の授業(日曜特訓や正月特訓)に積極的に参加し、応用力を磨くようにしました。これらの講座では学校ではやらない受験に役立つ知識をたくさん学習することができました。とても役に立ちました。みなさん、塾の特訓授業は受けたほうが良いと思います。 おかげで第一志望に合格できました。塾の先生方、お世話になりました。 戻る

11 春日部東高・西武台千葉高 合格 Oさん(春日部中)

私は来年の受験のためにと、中学3年になる少し前にエールに入りました。家で勉強する習慣などありませんでしたが、塾に入ってからは家でも勉強するようになりました。それに学校の授業時間中ではできなかった集中も、塾の授業ではできるようになり、とても勉強しやすくなりました。また、塾では学校の先取りをしてくれるので、塾と学校で2回勉強ができます。それにわからないところがあれば、先生が個別に教えてくれるので、わからないところをそのままにしておくということがなくなりました。塾では与えられた宿題をこなしていくことで知識も増えていきました。テスト前には塾で配られたプリントをやることでよい点がとれました。そして受験で大切な内申点も1・2年の時よりもはるかによい点をとることができました。そして、私の第一志望だった春日部東校に合格することができました。日々の努力が実り、最後まであきらめずにがんばってよかった思います。 戻る

12 開智高・西武台千葉高 合格 Yさん(大増中)

私は3年生になってから少しずつ高校のことを考えるようになりましたが、どこの高校に行きたいかということまでは決めていませんでした。2学期になり、ようやく志望校が決まってからは、とにかく過去問をたくさん解きました。試験当日はあっという間に来てしまいました。面接が少し心配でしたが、合格の知らせを聞いたときはとてもうれしかったです。 これからは浮かれてばかりではいけません。高校の勉強についていけるように中学の復習と高校の勉強の予習を始めていきたいと思います。いままでお世話になった先生方、ありがとうございました。 戻る

13 開智高・西武台千葉高・東和大昌平高 合格 Sさん(大増中)

私は塾に入る以前はテスト前に勉強をするくらいで、自分から勉強などあまりしませんでした。受験学年だからと塾に入ってみると、思っていたよりも宿題が多く大変でした。宿題が終わらなくて、学校に持っていってやったこともありました。私は北辰テストの大切さを知らず、最初はなんとなく受けていましたが、私立を第一志望にする人は最初から本番の入試だと思って受けたほうが良いと思います。 家では決められた時間に計画的に勉強したほうが良いと思います。でも集中できなくてだらだらしそうなときは、思い切って早く寝るようにしました。それと、私の場合英語が苦手だったので、過去問の長文にはとても苦労しました。しかし、3回くらい繰り返すうちに長さにも慣れました。特に私立の場合、過去問を解くことは、時間配分の練習になりますから、早めに取りかかっておくほうが良いと思います。 戻る

14 春日部高・春日部共栄高(特進)・開智高(A類) 合格 O君(大増中)

私が勉強を本格的に始めたのは、11月からです。それまでは部活が忙しく、塾との両立が精一杯でした。でも私は第一志望校に合格することができました。それは、塾で計画的に勉強していたからです。また人よりも限られた時間しかなかったので、「第一志望に絶対に入るぞ」という強い気持ちをもって、1秒1秒を集中して勉強しました。残りの時間を考えてしまうとあせってしまうので、そういうことは考えずとにかく時間を有効に使うことが大切です。時間のある人は、もっと早くから受験勉強を始めたほうが絶対有利だと思います。 戻る

15 越谷北高・春日部共栄高・獨協埼玉高 合格 Aさん(大沼中)

私は夏期講習も終わりかけた8月下旬にエール進学会に入塾しました。エールに入ってよかったことは家で勉強する時間が増えたことです。宿題が大変な時もありましたが、それをこなしていくことで自信もつき、入塾してから偏差値も上がっていきました。急に英検の勉強をしたいと言えば、すぐに対応してくれました。いつでも先生はとても親切でわかるまで丁寧に教えてくれました。エールの先生方、本当にありがとうございました。戻る

16 越谷北高・開智高(A類) 合格 Kさん(広島中)

私は3年生になってから越谷北高校に行きたいと思い、第一志望に決めました。でも実はそのときは越谷北が進学校とは知りませんでした。「県立第一志望の場合でも、私立高対策で応用力をつけていけば、十分県立の合格力がつくよ。」と塾の先生に言われ、私立受験までは英数の応用力を磨くように努めました。そして、絶対に受かりたかったので、本当に必死に勉強しました。周りのみなさんの支えもあって、第一志望に合格できてとてもうれしいです。これからも高校生としての自覚を持ち、勉強と部活を両立してがんばります。 みなさんもがんばってください。 戻る

17 春日部東高・開智高・西武台千葉高 合格 K君(大沼中)

受験を経験して感じたことは、1・2年生の基礎が本当に大切だということです。実際に本番の理社の入試では、3年の範囲からよりも1・2年の範囲から数多く出題されていました。また、英数でも1・2年で学んだことを使った応用問題が多く、基礎がしっかり理解できていなければ絶対に解けません。僕は2年生の時にエールに入ったので、基礎から比較的楽に受験勉強ができました。エールに入って本当に良かったと思います。 戻る

18 春日部女子高・開智高・西武台千葉高 合格 Tさん(春日部中)

私は3年生のはじめ頃に第一志望を春日部女子校と決めました。でもそのときは全然届かない成績でしたので、ほとんどあきらめていました。でも夏休みや冬休みにかけて自分でも信じられないほど勉強したおかげで自信がつき、憧れの高校に合格することができました。エールの先生方はいつも熱心に勉強をみてくれました。悩んでいるときは親身になって相談にのってくれました。最後まで志望を下げるかどうか迷っているときも、励ましてくれたのも先生方でした。本当にありがとうございました。そして、何よりも受験を通して私は勉強が好きになりました。 戻る

19 春日部共栄高・國學院栃木高・東和大昌平高 合格 K君(大増中)

私が第一志望に合格できたのは、塾の夏期講習のおかげだと思います。毎日死ぬほど宿題が出ましたが、今となってはとてもありがたく感じています。塾の宿題はとても大切です。春日部共栄は今の私の力ではとてもついていけないように思うので、春期講習を受けてこれからもエールにお世話になりたいと思っています。 戻る

20 岩槻高・開智高・東和大昌平高 合格 Y君(大増中)

私はこの塾に入って家でも勉強をするようになりました。それまではまったく勉強もせず、余裕で中学生活を送っていました。だから入塾当初は全くついていけず、周りの人がとても頭がよく見えました。しかし、日がたつにつれ、熱心な指導のおかげでだんだんついていけるようになりました。テスト前もわかるまで指導してくれました。そして、全勝を果たし、第一志望に進学することができました。塾、ありがとう! 戻る

21 開智高・國學院栃木高 埼玉栄高 合格 K君(大増中)

エール進学会の夏期講習のおかげで、充実した夏を過ごすことができました、やはり「夏を制するものは…」のたとえどおり、これをきっかけに受験勉強にはずみもつき、北辰テストでも良い成績をとることができました。エールの夏期講習は最高です。長い受験勉強の中にはスランプもありましたが、そんな時も親身になっていっしょに考えてくれました。 そして、開智を第一志望に決め、みごと合格することができました。これからもエール進学会に通うつもりです。 戻る

22 越谷北高・開智高(A類)・大宮開成高 合格 Kさん(大沼中)

私が本気で受験勉強を意識し始めたのは、中3の夏休みからです。それまでは、塾の宿題をやることしか特にしませんでした。でも、部活が夏で終わってからは、頭を切り替えて、夏期講習に毎日通って勉強しました。夏休みが終わった時、充実感とともに自分でも少し自信がついたような気がしました。その後北辰テストの成績はぐんぐんと伸び、1学期は思い通りにいかなかった学校の成績も、2学期では信じられないほどの良い成績をとるこができました。でも私は特別な勉強したわけではありません。塾の先生から言われた通りの勉強を最後まで続けただけです。おかげで、受験した高校はすべて合格できました。エール進学会の先生方は、合格するためには何をどうすればいいかをいつも具体的にアドバイスしてくれました。時には、冗談を言ったり、まじめに人としての生き方について語ったり、とてもいい先生ばかりです。先生方を信じてやってきて本当に良かった思います。後輩の皆さんにもきっと頼りになりますよ。がんばってください。 戻る

23 春日部共栄高・國學院栃木高・浦和実業高 合格 Gさん(春日部中)

私は、中学校に入学してから、入試の直前まで毎日部活の生活を送っていました。だから、入試への不安は人一倍ありました。でも、部活で夏期講習や冬期講習に出られない日があった時、塾の先生方は、遅い時間まで個別に教えてくれました。そして励まし、支えてくれました。おかげで、みんなに遅れることなく勉強していくことができました。入試直前は、勉強に集中するため、毎日塾へ通いました。そんな時も先生方は、入試の傾向などを細かく分析して、丁寧に指導してくれました。その結果、見事に第一志望校に合格できたのです。  私は、エール進学会へ通って本当に良かったと思います。生徒一人一人のことを真剣に考えたとてもわかりやすい授業でした。みんな生徒たちのことを理解してくる先生ばかりです。入試を終えて、私は少し成長したと思います。この先も、自分の決めた道を一歩一歩前進していきたいと思います。戻る

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